社会活動・インタビュー

2022/10/27 更新


目次


廃棄物・環境関連

災害廃棄物関連

リサイクル弁当容器関連:  主に、沼田ゼミ、福大生協に関わる取組として取り組んでいます。
 詳細は、沼田ゼミのホームページ弁当容器回収プロジェクト福島大学生協における弁当容器回収 についてのページ を参照

びんリユース関連: 主に、福島県容器リユース推進協議会として取り組んでいます。

海ごみ・散乱ごみ・湖ごみ・デポジット制度関連:

 

SDGs 関連


森林・地域づくり 関連:

コミュニティカフェ:  福島大学のある金谷川の「コミュニティカフェプロジェクト」を応援しています。(2011年7月〜)


 

新聞記事・テレビ

  1. 2022/7/3, 福島民友新聞 1面, 「分別の徹底重要 本県ごみ排出量全国ワースト2位 鍵握る行政の周知」の「震災後に急増」の欄で、沼田のコメントが掲載されています。
  2. 2022/7/3, 福島民友新聞 社会面, 「目立つ手つかず食品 買いだめ、消費できぬまま」の「行政主体の取り組み強化を」の欄で、沼田のコメントが掲載されています。
  3. 2021/7/21, 12:15-12:20, 18:10-19:00, 20:45-21:00の、NHK福島ニュースで、福島での東京オリンピック(2021/7/21開催)のソフトボールのチケット当選者として、福島大学国際交流センターのマクマイケルさんとともに登場し、コメントしました。
  4. 2021/5/27, 午前10:54からの、テレビューふくしま(TUF) げっきんS 「SDGsを生活に取り入れよう!」で、専門家として登場し、福島のリサイクル率などについてお話しをした様子が放送されました。こちらのyoutubeでご覧頂けます。
  5. 2021/5/20, 午前10:54からの、テレビューふくしま(TUF) げっきんS 「SDGsとは?! 私たちにできる事」で、専門家として登場し、プラスチック問題と解決策のお話しをした様子が放送されました。こちらのyoutubeでご覧頂けます。
  6. 2020/8/28の福島民友新聞 企画特集面 「みんゆうエコ通信」の「暮らしにエコを 地救生活」の欄に、「生ごみ削減 継続的な取り組みが重要 市町村で処理機購入費補助も」という記事で、沼田のコメントを紹介頂いています
  7. 2020/7/28の福島民友新聞 企画特集面 「みんゆうエコ通信」の「暮らしにエコを 地救生活」の欄に、「ごみ排出削減 一人ひとりのエコ意識 大切 副読本やアプリなど啓発進む」という記事で、沼田のコメントを紹介頂いています
  8. 2020/6/30の福島民友新聞 社説 「レジ袋有料化/マイバッグ持ち歩く習慣を」で、沼田のコメントを紹介頂いています。
  9. 2020/6/28の福島民友新聞 企画特集面 「みんゆうエコ通信」の「暮らしにエコを 地救生活」の欄に、「レジ袋の有料化 プラごみで海洋汚染 環境守る活動の一歩に」という記事で、沼田のコメントを紹介頂いています
  10. 2019/10/4の福島民友新聞 総合面 「幅広い世代対象に森林づくり参画を 県に懇談会提言」
  11. 2020/6/25の福島民友新聞 「『エコ活』 まず買い物から! レジ袋の有料化...「ポイ捨て減る」」で、沼田のコメントを紹介頂いています。
  12. 2019/9/24の福島民友新聞11面ネット59で、公開シンポジウム&企画セッションについて、「復興政策を検証 29日シンポ」というタイトルで掲載頂きました。
  13. 2019/9/22の福島民報新聞2面で、公開シンポジウム&企画セッションについて、「29日に公開シンポ 復興政策など検証 −福大で環境経済・政策学会−」というタイトルで掲載頂きました。
  14. 福島民報新聞 2018/12/22, 5面 「本県を旅行して経験したいこと 3カ国「グルメ」最多 福大 連携5カ国大学生調査」に、沼田の言及あり
  15. 福島民報新聞2018/12/15 の論説で、「福島の五輪 ごみ減量をレガシーに」で、平成30年度福島大学研究・地域連携成果報告会 (2018年12月1日) の、沼田の発表 「ふくしまでのオリンピックにおけるエコなレガシーの提案」を大きく取り上げて頂きました。
  16. 福島民報新聞 2018/12/2 「研究や地域連携 福島大成果報告」に沼田が発表した旨の記載あり
  17. 福島民友新聞 2018/4/22 「全国に『復興』発信へ 福島でシンポ、風評払拭へ正しい知識を」
  18. 福島民報新聞 2018/4/22, 2面 「林業活性化に意見 全国植樹祭記念シンポ 福島」で、沼田が鼎談の一人として登壇し、海岸防災林で植樹祭を催す意義などについて、議論したことが掲載されています。
  19. 福島民報新聞 2017/12/15, 社会面 「福大発 福島の今 海外へ ―語学研修先で発信―」 (沼田のコメントが掲載されています)
  20. 福島民報新聞 2017/10/6 ふくしまは負けない明日へ面 「米の経験 自らの糧に 〜災害ボランティアの福大生 教授に活動報告〜」 沼田も写真と記述もあり
  21. Japan times 2017/9/17, 「Fukushima University students help with Houston disaster cleanup」。沼田のコメントも末尾にあります。
  22. 福島民報新聞 2017/9/6 社会面, 「震災支援の恩返しを 〜米で研修の福大生5人 ハリケーン被害復旧活動 「福島の代表として」」。沼田のコメントも末尾にあります。
  23. 福島民報新聞 2016年10月16日に、「使用済み容器の回収から考える環境経済学」 というタイトルで、福島大学 経済経営学類・経済学研究科 学長表彰教員記念講演 を2016年10月15日に行ったことが掲載されました。
  24. 「福大学長表彰受賞を記念 准教授2人が講演」 福島民報新聞 (2016/7/8)
  25. 「沼田・高貝氏が講演 −福大研究表彰受賞を記念」 福島民友新聞 (2016/7/7)
  26. 「福島大学学長表彰の8人に賞状」 福島民報新聞, 2016/6/24
  27. 第69回 全国植樹祭 ふくしま2018 開催記念 「"もり"がたりシンポジウム」 県北会場, 福島県文化センター 小ホール, パネルディスカッション「海岸防災林の再生と本県で全国植樹祭を開催する意義 〜海辺の森からふくしまを望む〜」 コーディネーター をしたことが、2016年2月28日 福島民報新聞 「森林の役割 理解深める 〜福島で全国植樹祭シンポ〜」 の記事で紹介されています。
  28. 2015年6月24日, 南会津 中荒井地区 Gゴルフで福大生と交流, 福島民報新聞
  29. 2015年6月10日, Gゴルフで深まる交流, 福島民友新聞
  30. 福島民報新聞 2015/2/22 「地域づくり共に思案: 南会津の中荒井 福島大生らと交流」(沼田の名前が掲載されています)
  31. 2015年2月21日, 福大と連携 地域づくり: 南会津 中荒井地区が交流会, 福島民友新聞.
  32. 「環境保全に理解深める ―浄化推進員らが研修会ー」 福島民友新聞 2014年11月1日(沼田が2014年10月30日にお話したことが取り上げられました)
  33. 「福島県全域にリユース拡大の基盤造りを ―県容器リユース協議会―」 醸界協力新聞 2013年2月11日, 第2面
  34. 「酒瓶リユース実態など調査へ ―県推進協―」 福島民報新聞 2013年2月7日, p6, ふくしま経済面
  35. 「啓発活動の推進確認 ―県容器リユース協議会―」 福島民友新聞 2013年2月7日, p4, 総合面
  36. 「県に8万円余 -県容器リユース推進協が寄付-」 2012/12/11 福島民報新聞 ふくしま経済面
  37. 「酒瓶の再利用活動で県に復興経費8万円 -県容器リユース推進協-」 2012/12/11 福島民友新聞 総合面
  38. 「びんの3R通信」 Vol.27 (2012年9月20日発行) のp2に、東日本復興支援「郡山市容器リユースモデル実証事業」として掲載されました。沼田のコメント「消費者のRマーク720mlびん入り商品の購入意識や、びんの回収拠点マップの効果等を分析したい!」が、今後の展望の欄に掲載されています。「びんの3R通信」 Vol.27はこちらから見れるようになりました(2012/9/27)
  39. 「内陸部初 亀岡で海ごみサミット - 河川からの流入対策議論」 京都新聞 2012/9/2, 丹波面 で、沼田の発言が取り上げられています。
  40. 「内陸 [亀岡] の覚悟を賞賛 - 活発な意見 発生を抑制するために - 海ごみサミット保津川会議」 亀岡市民新聞 2012/9/1, で、沼田の発言が取り上げられています。
  41. 「デポジット制度導入で意見交換 海ごみサミット最終日」 京都新聞 2012/8/27 で、沼田が話している様子が掲載されています。
  42. 「再利用可能な瓶 市民意識調査へ」 福島民友新聞 2011/12/8, p9, 地域ニュース面 として、私の研究室, および 郡山市容器リユース推進協議会による、再利用可能な瓶に関するアンケート調査が紹介されました。
  43. 「甚大なダメージ 原発事故研究へ」 神戸新聞 人近況欄 2011/5/8
  44. 福島民友新聞 2011/1/25 企画特集面 「みんゆうエコ通信」の「暮らしにエコを 地救生活」の欄に、「循環型社会の実現へ 3R促進へ可能性探るデポジット制度」という記事で、私の研究・教育 etcが紹介されました。記事の転載はこちらをご覧ください(福島民友新聞 転載許可済)。 なお、2011年1月時点の、福島大学内の回収ボックスの様子はこちら(1)こちら(2) をご覧ください。
  45. 読売新聞秋田面 2009年12月17日 「マイバッグ 持参率8割」 でコメント
  46. 毎日新聞京都面 2007年1月30日 「「やっかいごみ」回収システム探る公開研究会開く」に、2007年1月27日に報告した内容が掲載
       

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